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本当にやりたいこと、価値のあることをやって、後悔しない人生を送りましょう

ウェブサイトをご来訪いただきまして誠にありがとうございます。長崎市在住で、コーチング(ビジネスコーチング、ライフコーチング)を行なっている、川嵜昌子(かわさきまさこ)です。

コーチングは、相手を勇気づけ、相手の力を引き出すことにより、目標達成や課題解決を図る方法です(詳細はこちら)。
相手の力を引き出す川嵜は、一般的なコーチングスキルに加えて、相手の可能性を最大限に引き出す、アンソニー・ロビンズのコーチングメソッド(認定講座)を学んでいます。
アンソニー・ロビンズは、世界ナンバーワンコーチといわれ、その顧客にはアメリカの歴代大統領、ロナルド・レーガン氏やビル・クリントン氏、さらにネルソン・マンデラ氏やミハエル・ゴルバチョフ氏などもいます。

アンソニー・ロビンズは、NLP(Neuro-Linguistic Programming:神経言語プログラム)を進化させたコーチングメソッド、NAC(Neuro-Associative Conditioning:神経連想条件付け)を開発し、たくさんの人の人生を変えてきました。
今なら間に合いますNACは、自分が本当に望むものを得るために、人間の痛みと快楽の原理を用い、妨げている習慣をやめ、良い習慣を作るというものです。

ほとんどの人は死を前にして、何かを「やらなかったこと」に対して後悔すると言います。
今なら間に合います。あなたが本当にやりたいこと、やる価値のあることをやって、後悔しない人生を送りましょう。
そのためのお手伝いはお任せください。

三日坊主は、意志よりも「仕組み」の問題

何かの折に「こうするぞ」と決意しても、すぐに「実際にやるのは面倒だ」「明日からでいい」という気持ちになり、結局、三日坊主、あるいは何もしないままその決意は消えてしまう……というのは、誰にでもよくあることです。

人は、基本的に自らを変化させることに対して、心身に余計な負担をかけないよう、抵抗しようとします。だから、新しいことを始めるには、大きなエネルギーが必要ですし、継続には努力を要します。

続けられるかどうかは、意志よりも必然性、そうしたい、そうせざるを得ないという「仕組み」の問題です。
たとえば、英語が喋れたらいいなと漠然と思っても、学習をするのは面倒だという人が多いでしょう。しかし、会社で、毎週、渡されたプリントの英文10個を覚え、テストで80点以上とったら、手当を出すと言われたら、多くの人はちゃんと学習するでしょう。やることが具体的で、比較的簡単にでき、成果(メリット)が明確だからです。また、会社の人の目も気になります。そういう「仕組み」の有無です。

大変なのは、最初に動くときと、軌道に乗るまでのあいだ。このとき、続けられる「仕組み」と、あなたを励ましてくれる「サポーター(コーチ)」がいれば、あなたは、信じられないぐらいの力を発揮できるでしょう。

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